
●発音を学ぼうと思ったきっかけ
元々英語は好きなこともあり、自分でも勉強していましたしリーディング、リスニング、ライティングはそれなりに自信がありました。しかし発音には全く自身が無く最後までコンプレックスとなっていたからです。
●CEPIOを選んだ理由
市販のテキストを試してみましたが上達せず、逆に変なクセがつくようになり正しい発音を習得している人に習うことにしました。(他のことはともかく、発音の習得は独学では不可能だと痛感しました。
日本では発音をきちんと教えてくれるスクールは少ないのですが、その中でもCEPIOは 『日本人の先生』が日本語で『理論』と『実践』 を繰り返しながらおしえてくれるのが最大の魅力です。
ネイティブの口をただマネするだけのレッスンでは応用が効きません!!
もちろん日本人の先生といっても英語の発音はカンペキです!!
●CEPIOのレッスンを受けてから変わったこと
全く聞いたことのない単語でもつづりから想像して発音できるようになりました。
ネイティブの口の動きのマネが楽にできるようになりました。
●上達を感じた瞬間
日本人には難しい単語を発音してネイティブに『Good』と言われたとき。
全くリスニングを勉強せず、一年ぶりに受験したTOEICでリスニングが満点だったとき。
先生方が言う「発音できるようになれば聴けるようになる!!」は本当です。
MHさん OL

AMさん OL→現在国際結婚して米国在住
英語をろくに勉強せずに渡米して、渡米直後はHOW ARE YOU?と言われても、???...YES。と、とんちんかんなことを言い出していたようなレベルでしたが、アメリカの大学卒業後、現地の医療施設に就職しました。その職場では、YOU SPEAK ENGLISH PRETTY WELL、YOU JUST HAVE THICK ACCENT.とよく言われました。大学時代のアメリカ人の友人には通じるようなことでも、 職場の人にはなかなか通じませんでした。
なぜなら、私の卒業した大学は留学生が多かった為アメリカ人も外国人に慣れていましたが、職場ではアメリカ人ばかりで外国人の発音を聞く機会がなかったからだと思います。発音がきちんとできないと会話が成り立たないと痛感したときでした。職場の人が私の発音を直そうとしてくれて、正しく言えるまで何度も繰り返して言いましたが、YESと言われてもそれまでの違いも分からず、次に言うとまた 違っていたり、ということも多々ありました。でも、セピオの先生は説明することができるのです。
セピオのレッスンは楽しくて、勉強しているという気が全くしません。先生達がとても楽しい方ばかりで、お会いするのが毎回楽しみです。少しでも上達すると自分のことのように喜んで頂けるので、頑張りがいがあります。そして、もちろん楽しいだけではなく、どんな小さな疑問でもきちんと答えてくれます。おかげで、小さな変化では気がつかないような人にもYOUR ENGLISH IS GETTING BETTER!と言われる ようになりました。
私は現在歯列矯正中なのですが、セピオの先生達は矯正後のことも考えて指導してくださいます。ですので、矯正後、歯並びが変わったときにうまく音が出せなかったらどうしよう・・・という不安もありません!
水口達也さん カナダ留学直前 50回終了

高松洋子さん 児童英語講師

FMさん OL




Hさん 大学院生
留学経験のない私は、英語習得のためにかなりの時間と労力、そしてお金をつぎ込んできました。結局最後まで超えられなかった壁、それが発音でした。 ネイティブの友人達と一緒に楽しく話していても、そして市販の英語教材は聞き取れても、ネイティブ同士のナチュラルスピードの会話になると、まるで別の言語のように聞こえてしまう、あの取り残されたような孤独感・・・。今まで私と同じような経験をされた方は、意外に多いのではないでしょうか。
会話に関しては、発音を習い始める以前に「留学してたの?」と聞かれることはよくありましたが、「自分の発音は確実にネイティブと違う」ということは、もちろんネイティブには隠しようがなく、ましてやそれを一番わかっているのが私自身でした。
セピオ、そこには挫折感と焦燥感に苦しんでいた私が、長い間待ち望んでいた理想のレッスンがあります。先生方はどんなにマニアックな発音の質問にもたちどころに答えてくださいます。小さな発音のミスも決して見逃さない質の高い指導力には、溜め息がでる程です。受講生が発声している時間の割合が多いのも、大事なポイントです。せっかくのレッスン時間内に、先生一人が話しすぎることはもちろん本末転倒ですが、そういう英会話学校は結構多いのです。
こうしてレッスンをこなすうちに、ネイティブによる英語の音と、実際に自分が出す音が一致した時の喜びは、確実に私のコンプレックスを溶かしていってくれています。更に感動的なのは、発音が上手くいくと、先生方が輝くような笑顔で頷いてくれること。もうこれには、と・り・こ・です!
私自身の最終的な目標はTOEFLで650点を取り、それを将来の仕事に生かすことです。現在のスコアは620点ですが、最難関のschwa(シュワ)の音ができるようになった頃から、CNNやBBCなどの聞こえ方もかなり違ってきたので、次にTOEFLの試験を受けるのがすごく楽しみです。英語習得に関して自分なりに心掛けていること、それは「バランス」です。TOEFLやTOEICのスコアがどんなに高くても、本人が英語を話した時にバランスが取れていないと、英語の力は実体のないものになってしまう気がします。 今後もレッスンの効果が楽しみです。
MIさん 主婦 指導者コース受講中


